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石崎明子の作品

 15年ほど前、いまは廃刊になった「てのひら」という同人誌に、娘が発表した詩ひとつ、エッセーふたつ、25,6のときの作品です。読み直して気に入ったので、アップしてみました。親の欲目でしょうか、少なくとも、ぼくの文章よりはずっとうまい。書き続けてくれることを願っていたのですが、いまはやめて、芝居に熱中しています。気に入っていただけたら、「まがね」のブログに転載したいと思うのですが。
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16:エッセイなんですね。 by 笹本敦史 on 2013/02/23 at 11:00:22

「音楽」と「白樺」は詩のような小説だなと思って読んだのですが、エッセイなんですね。
ジャンルがどうこうとか考えなくても、これだけ美しいものが書けるということなのでしょうか。いや、考えないから書けるのかな。
でも、このまま書き続けると壁にぶつかるような気もします。

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