プロフィール

まがねとおる

Author:まがねとおる
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

カテゴリ

リンク

RSS

古本屋通信さんへ 20

 つたない文章ですが、転載ありがとうございます。永年怠けてきたので、読書が忙しくて大変です。榊利夫の読書量にだけは圧倒されました。
関連記事
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
174:議論はここでしてほしいです by 浪人 on 2013/12/29 at 22:59:00

ご丁寧なご説明ありがとうございます。議論はいいことだと思いますが、なんで、古本屋氏は、ここで議論しないのでしょうか。私が、この場で、文学談義の雑談のつもりで話したことが、政治討論の場にもってゆかれて「言論統制ファッショ」だなどと言われた日にはたまったものではありません。不破氏が山のことを書こうが文学を書こうが社会科学を論じようがそれは政治的法律的には当然自由です。あたりまえのことです。でも、そういう政治家は私はあまり好きではないと言っているだけのことです。古本屋氏が、「思い込み」だとおっしゃるとおりです。そのとおり思い込みです。でも、思い込んで何が悪いのでしょうか。嫌なものは嫌だ。それだけです。政治家で、山歩きも立派で、文学論も立派で、趣味も立派で、生き方すべてが立派でということの積み重ねの彼方に、私は嫌なものを感じているというだけです。みなさんが、それはそれ、これはこれと割り切っておられるのならば、別にそれでいいじゃないですか。私は割り切れるほど頭のキレが良くないので、流されてしまいそうなのでわざわざ嫌だと言っているだけです。要するに、古本屋氏は、政治討論の相手を見つけて議論してください。私は文学談義の延長のつもりで雑談しているだけです。こっちのコメントを、あっちにもっていって批判するのはやはりおかしいと思います。こっちのコメントはこっちで議論したらいいと思います。残念ながら年賀状がまだできていおりません。そのほかいろいろありまして、またの機会にさせていただきます。議論は議論として、本ブログ管理人様、そして古本屋様、どうぞよいお年をお迎えください。みなさまのご活躍を願っております。

173:浪人さんへ by 石崎徹 on 2013/12/28 at 15:30:31 (コメント編集)

 当ブログがご迷惑をおかけしたとしたらお許しください。ただ当ブログは公開されておりますので、当ブログへの公開コメントは、誰でも読める状態にあります。読んだ人による引用、転載も自由です。公開された以上、読んだ人による批判の自由もお認めください。それに反論するもしないもまた当事者の自由です。ただ一般論として、反論し始めたらきりのないことになるだろうと思います。人間の考えは一人一人違うからです。ぼくとしては最小限の反論をしたら、あとは無視します。お互い言いっぱなしで多様な考えを読者に提供するということでよいのじゃありませんか。それがブログというものの限界だろうと思います。

172: by 浪人 on 2013/12/27 at 22:57:00

古本屋通信さんへ、不意に引用され批判され、反論し、また反論され…。突然異種格闘技に引っ張り出された感じです。

▼このエントリーにコメントを残す